相手が寝たあとに…
2011-09-21
彼女や奥さんがいても、割り切ったセックスだけの関係のセフレがいる男性もいます。
恋人や妻には貞淑でいて欲しいと思う男性や、単に倦怠期でセックスの相手としては物足りない、
またはパートナーとは正反対のタイプとセックスがしたい…など、理由はさまざまです。
パートナーともセックスしますが、あまり回数は多くなく、義務的なものになっている場合も多いです。
そんな男性におすすめなのが、彼女や奥さんが寝たあとに、セフレとチャットセックスをすることです。
セフレとチャットセックスをするには、自分の部屋が必要になってしまうのがネックですが、
Webカメラがあれば、無料のスカイプなどを使って、映像つきでチャットができます。
さすがにパートナーが隣室で寝ている場合は、男性側の音声はOFFになってしまいますが、
女性側の音声はヘッドホンを使えば聞くことができます。
男性側は、文字チャットで女性に指示を出し、服を脱がせるところからスタートです。
擬似セックス行為になりますが、隣室にパートナーがいる…というシチュエーションが、かなり興奮するのです。
セフレとチャットセックスの際、パソコン画面を通して見るセフレの痴態も刺激的です。
元々割り切ったセックスだけの付き合いですし、見られると興奮するタイプの女性は多いので、色々要求してみましょう。
万が一パートナーが起きてきて、部屋を覗いた時の対応も考えておくと万全です。
「エロ動画見て、自分でやっていた」というのがいいかもしれません。
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